ケソンシティのUPの大学生1

18日目 マニラで英語の家庭教師の先生を面接!携帯のSMSは英語の勉強になる。

先日UPの掲示板に英語の先生募集の張り紙を貼ったわけだが、それに問い合わせてきたUPの大学生は約20人。応募者からは携帯のSMSで質問の嵐。これは英語が鍛えられる。ただ、20人もいるので、もう誰が誰だか分からない…。

今日はそのうちの6人を面接するためフィルコアのジョリビーに向かう。英語ができない人間が、英語で面接なんかできるのか?不安しかない。

面接のポイント

山本から伝授してもらった面接時のポイントはこちら。家庭教師の雇い方

  1. 時間に絶対遅れてはいけないとはっきり言う。日本人は時間に厳しい。
  2. 英語レッスンは授業ではなく、一緒に遊びに行くこと。
  3. 時給は他より安いが、遊ぶ際にかかる費用はこっちが払う。
  4. 日本に帰ってから英語の仕事を依頼する可能性あり。

面接スケジュール

面接時間は1時間ずつ

13:00
14:00
15:00
16:00
17:00
17:30

ケソンシティのUPの大学生1

面接ポイントを意識しながら英語で面接する。

ケソンシティのUPの大学生2

みんな優秀そうだ。

ケソンシティのUPの大学生3

イエッサーって言われたら将軍にでもなった気分になるな。

ケソンシティのUPの大学生4

13時から始まって、終わったのは17時30分。英語面接をやってみた感想ですが、やればできるものです。クタクタです。

家に帰ってきたら、ソフィアと一緒にスパに行く。マニラにあるWENSHA SPAというスパで、しゃぶしゃぶ食い放題で風呂とマッサージがセットなのです。これはオススメですよ。満喫して帰ったらもう3時。

投稿者:

中谷 よしふみ

フィリピン留学ラジオの管理人

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